平成19年 労災保険法/徴収法 問10 肢E
社労士過去問資料 > 平成19年 > 労災保険法/徴収法 > 問10 > 肢E( A B C D E )
過去問 平成19年 徴収法(労災) 問10 肢E
事業主は、労働保険徴収法の規定に基づき、一般保険料の額のうち被保険者の負担すべき額に相当する額を当該被保険者に支払う賃金から控除する場合には、文書により、その控除額を労災保険率に応ずる部分の額と雇用保険率に応ずる部分の額とに分けて当該被保険者に知らせなければならない。
解説エリア