平成18年 健康保険法 問4 肢D
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過去問 平成18年 健康保険法 問4 肢D
報酬の全部又は一部を受けることができる場合であって、かつ、出産手当金の支給を受けることができない場合、報酬との調整規定により減額された傷病手当金を受給している期間中に、同一傷病に関して障害厚生年金が支給されるようになったときは、「減額しない本来の傷病手当金の額」と「障害厚生年金と障害基礎年金との日額の合計額」との差額が支給される。
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